2009年7月 5日 (日)

課題のフリーモーション 一応完成

前回の教室で出された課題『布からイメージしたフリーモーションのキルティングデザイン』一応完成しました。

使ったのがピンクのむら染め布で、バラとフェザーでデザインしてみたらもんのすごく甘~いheart04キルトが出来上がりました。

Photoなんとなく全体像をお見せするのは教室の後にしようかな、ということで小出しの画像です。

練習の成果かフェザーもバラも結構うまくなったかなsmilescissorsと自画自賛。

Photo_2ただ配置とかデザインに納得できていないので、もう一枚違うイメージのものに挑戦して教室までに完成させて持って行きたいと思っているのですが果たして間に合うかsign02

疲れがたまっているらしくちょこっと横になるつもりが爆睡thinksleepyという感じでときどきリビングで寝てしまいます。

でもやっとやる気が復活upしてきたので頑張りたいのです。

教室は水曜日なので作業できるのはあと2日間、そのうち火曜日は午後に学校行事が入っているので実質1日半。

完成できなくてもやれるとこまでやろうと思っています。

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2009年7月 3日 (金)

失敗作 無残

フリーモーションのキルティングの試しで縫っていたバラですが、バラとバラの間をハートでぐるぐる埋め終わったので、練習だけどパイピングをして仕立ててみました。

Photoこうやって画像で見るとよーく分かるのですがハートで埋めたキルトライン、失敗です。

実に気持ち悪い出来上がりになりました。

口惜しい~sign03bearing

こんな気持ち悪くなるはずじゃなかったのに。

つくづく自分の腕の未熟さを感じます。

もちろんこれを提出する訳ではなく、これから本番用のむら染めの布をセットして構想が固まったらGOdash

もっともっとましなヤツを作るもんねsign03

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2009年7月 2日 (木)

フルーツバスケットのタペ完成! 久々の達成感

やっとアップリケの課題『フルーツバスケットのタペストリー』が完成しましたsign01

Photo

スランプにはまっていた私、この達成感は久しぶり…crying

“自分の好みでない布を使うこと”ということで作っていたけれどどうにも作る気力がなくなって長いこPhoto_2と手付かずのまま放置されていました。

でもずっと気になっていたので、嫌々ながら少しずつでも…と縫い始めているうちにいい加減作りかけ状態で置いておくのが嫌になってきて、最後の方は『何 が何でも今日中に完成させたるpunchsign01』と爆縫いhappy02

昨夜完成したのですがお陰で今日は疲れが残ってます。

Photo_3キルトラインをどうしたものか考え込んで止まっていたのですが結構遊びました。

葉っぱは反対色などあえて目立つ色糸でステッチしたり、

ぶどうの実にはぐるぐるtyphoonのキルトラインを入れたり、

ぶどうの蔓はジグザグステッチでフリーモーションにしたり、

パイピングPhoto_4は金ラメ糸で飾りステッチを凝ってみたり。

やってみたら結構楽しかったです。

☆小さい画像は全てクリックすると少し大きくなります☆Photo_5

これで3つ未提出の課題のうち1つ提出できますup

Photo_6さて次は先月の教室での課題『布からイメージしたフリーモーションのキルティングデザイン』に取り掛かります。

まだイメージは固まっていませんがこれは得意分野なので一気に仕上げて完成させるぞsign01

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2009年6月30日 (火)

6月に読んだ本

『ダブル・ファンタジー』 村山由佳著 文藝春秋

村山由佳がそれまでとは全く違う官能小説を発表したということで話題になった作品。

図書館で予約してやっと借りられた作品で、私のあとにも予約している人が多いよう。

主人公の年齢が自分に近いこともあり共感できる部分もあるのかしらと読んでみたのですが、

うーん、共感できる部分もあるけど、『なんでこうするのかな?』と思う部分も結構多かったです。

ただ先が気になってどんどん読んでしまいました。

最後の方で主人公が『結果はすべて自分で引き受けてみせる』と覚悟を決めるシーンがあるのですが、

私は彼女の進む道の先にあるものが虚しさだけのような気がしてしまいました。

描写の仕方など女性が書いた作品だという気がしました。

男性が読んでも面白いのかな?という気もします。(6月2日)

『切羽へ』 井上荒野著 新潮社

主人公は九州のある島に住んでいる小学校の養護教諭。

夫は画家で2人でゆったりと島の生活を楽しんでいるのですが、主人公の職場である小学校に男性教諭が赴任してきてからの、主人公の心の揺れる様が描かれています。

島の住民は個性的で、小さな島なので住人の家庭の事情など誰もが知っているという環境。

ここまで濃い人間関係の中での生活は私には出来ないなあ、と思いました。(6月4日)

『誰よりも美しい妻』 井上荒野著 新潮文庫

世界的に活躍しているバイオリニストの妻が主人公。

主人公は夫が自慢する通り美しく、夫婦仲も良く子供も素直に成長していて一見幸せそうだけど、

夫は浮気を繰り返し、妻はそれに気付いているけれどそれには一切触れず夫の要望に答えながらいつも通りの生活を続ける。

それってほんとに自分の意思で生きてるの?という気もするけれどだからといってそれが不幸とは限らない。

こういう生き方もあるのですね。(6月10日)

『コイノカオリ』 角田光代・島本理生・栗田有起・生田紗代・宮下奈都・井上荒野 著 角川書店

6人の女性作家による恋の話が収められています。

それぞれに香りがポイントになっていて井上荒野さんの話を読んだ後無性に椎茸の煮物が食べたくなって作りました。

他にもハチミツの香りやシャンプーの香りや豆を煮る香りなど。

それぞれ作家によって趣が違って面白かったです。

こういう何人かの作家による作品集がこの頃よく出版されているようなのでいろいろ読んでみたくなりました。(6月20日) 

『しかたのない水』 井上荒野著 新潮社

あるフィットネスクラブに集まる人々が主人公の短編集。

主人公はクラブに通う主婦や受付嬢やインストラクターやいろんな人たちが6人。

何だか皆自分の現状をやり過ごしているどうしようもないなあという人たちばかり。

結末も希望が見える話じゃないし、正直面白さがよく分かりませんでした。

私ももっといろんな人生経験を積んだらこの面白さが分かるようになるのかしら?

だからと言って分かるようになりたいとも思わなかったけど。(6月22日)

『ベーコン』 井上荒野著 集英社

食べ物にまつわる9つの男女の話がおさめられている短編集。

どれも大人の話、って感じ。

井上荒野ワールドでした。(6月30日)

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課題をぼちぼち

早いもので今日で6月も終わり、びっくりです。

ミシンキルト教室は第2週の水曜日というものの来月は水曜日から始まるので実質あと1週間しかありません。

毎度のことながら教室目前になって焦りつつあります。

そんな中スランプで手付かずになっていたアップリケの課題のキルティングをぼちぼち進めています。

Photo落としキルトが終わり、その後ウォーキングフット押えを使ってのボーダー部分のウェーブキルトが終わりました(ほとんど分からないと思いますが)。

次はフリーモーションで葉っぱや果物のモチーフの中にキルティングを入れて、最後にパイピング。

何とか完成させて次回の教室のときに提出したいと思っています。

前回の教室での課題“布からイメージしたフリーモーションのキルティングデザイン”、進んでませんgawk

まずイメージをひたすら紙の上に書いて書いて『これで行けそう!』と思ったら実際に縫ってみて、それでよければ生かしてうまく行かなかったらまたやり直し、という風に進めるよう言われたのですが気になりながらも紙に書くことすらしていない…。

とにかく目の前にノートbookを広げて鉛筆pencilを持ってしまえばいいのだと分かっているのだけど。

課題だと思わず楽しめればいいのだけどね。

ちなみに練習でちょこっと縫っていたバラはその後いろんな色で増殖中。

Photo_2右下のバラ2個が一番新しいのですが、キルトラインをあえてずらして縫うのもいいじゃん、なんて思ったりしてheart01

これは適当に縫ったのでまとまりがありませんが、本番で使うとするならこれをどんな風に配置するかを考えなければなりません。

実際提出用には別のむら染めの布を使う予定なので、糸の色やバラの間を埋めるキルトラインなどもよく考えなければ。

残り時間は少ないですが次回の教室のときに提出できるよう集中していこうと思います。

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2009年6月26日 (金)

野原チャックさんのキルト展に行ってきました

先週のことになりますが山口県で開催された野原チャックさんのキルト展に行って来ました。

最初は『ん?山口。なーんだ福岡じゃないのか』と思ったのですが新幹線を使えば山口まではあっという間だということを思い出し、日帰りでも十分行けそう…

いや、その日はダンナも泊り勤務じゃないから夜は家にいるし、せっかくだから1泊して山口の友人とその夜は飲んじゃうbeerhappy01bar

な~んて冗談半分で友人に連絡を取ったりしていたら『おっけーnote飲もう飲もうbeer、んで私もそのキルト展行きたいnote』との返事。

友人は洋裁のプロでパッチワークはしていないのですが布の組み合わせとか興味があるとの事。

計画を話すとオットは呆れつつも『わかった行って来いcoldsweats01』と言って平日にもかかわらず一泊旅行に送り出してくれましたbullettrainhappy02dash

行った日は友人宅でシフォンケーキの作り方を友人に教えて、一度ホテルにチェックインしてから夜飲みへbar 女2人いろんな愚痴や悩みや内緒話などで盛り上がり、翌日友人の車でいざキルト展へsign01

場所が市街地から離れていたにも関わらず開場前にはお客さんが結構来ていました。

開場とともにホールに入ってみると…そこにはチャックさんやチャックさんの弟子さんの大きな作品が。

色々な作品があったのですがなかでも小学校に入る娘さんへ送ったキルトはお母さんの思いが溢れてて娘さんが刺したという刺しゅうもあってあたたかくて素敵でした。

同時に会場の3分の2くらいのスペースにチャックさんのアンティークキルトコレクションが飾られていてこれがもう素晴らしかったsign01

100年以上前の作品を目の前でじっくりと見られる機会なんてそうそうありません。

色褪せていたり擦り切れていたりするけれど、本物のフィードサックの布で作られた作品やシルクのネクタイをほどいて使った作品やおばあちゃんから孫に贈られた作品や…

どれもこれも背景が見えるようで作った人の思いが感じられるものばかりでした。

デザインとしては今いちだったり縫い目が粗かったり決して上手とは言えないものもありましたが、もともとキルトは使うために作られたもの、上手な人や縫い物が得意な人が趣味でするものではなかったのですもの、当然です。

つくづくこういう使うためのキルトっていいなあ~と思います。

そして開場から1時間後会場に用意されたイスは全部埋まり追加のイスも並べられ、いよいよ野原チャックさんのトークショーが始まりました。

以前ヤフードームで開催されたキルトウィークの会場で野原チャックさんの姿は見ていたのですがそのときは『ふうん、こういう人なんだ。パワフルそう』と思っていましたが、会場に現れたチャックさんはそのとき以上にパワフルup

進行役の女性との掛け合いも面白く時間がどんどん過ぎていきます。

キルトに対する思い、アンティークキルトに秘められた魅力、色使いのヒントなど…ためになる話がいっぱい。

友人も違う世界のことながら洋裁との共通点があったようで、トークショーにも作品にも刺激を受けたと言っていました。

やっぱり第一線で活躍している人というのは違いますね。

野原さん自身いろいろ辛い時期もあったようですが、それがまたたくさんの人をひきつける魅力になっているように感じました。

同時にチャックさんも言われてましたが、このキルト展を開催するために尽力されたお弟子さんたちに感謝の気持ちでいっぱいです。

この旅行の間に友人とも突っ込んだ話が出来たこともよかったし、なにより気持ちよく送り出してくれた家族に感謝shine

子供が小さいときにはこんな風に動き回る時間が取れるのはずっと先のような気がしていましたが、家族の協力のお陰でこんなに早く自分の時間を楽しめるようになりました。

この調子で行けば指導員講座を受講するために大阪に一泊で半年通うこともなんとかなりそう?なんてねbleah

もともとオットは『行けばいいじゃん』と言ってくれているので一個目のハードルはクリアしているのであとは私がちゃんと日頃からやるべきことをしっかりやるのみ。

夢が1つ実現に近づいたような気がする旅行で、とてもいい時間を過ごせました。

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パッチワークは女の執念の象徴?

福岡では朝8時から内館牧子脚本のドラマ『昔の男』が再放送されています。

主人公あかり役が藤原紀香、あかりの交際相手嵐役が大沢たかお、嵐の妻マリ役が富田靖子。

いかにも内館牧子ワールドって感じのドロドロしたドラマで最初たまたまチラッと見たときには全然見る気がありませんでした。

ところが嵐とマリ夫妻の家の中にはパッチワークのタペストリーやテーブルマットやらがいっぱい。

思わず『お、このパターンは…』と見始めたのですが、そのドラマの中でのパッチワークの使われ方が見れば見るほど嫌poutsign01

夫が他の女と付き合っていることに気がついた妻がうす暗い部屋の中で遠くを見つめながら布をハサミで切ったり(そんな暗いとこで正確にカットできるかいangrypaperと突っ込む)、

薄ら笑いを浮かべながら浮気相手を狼に例えて赤ずきんちゃんの大きな作品を縫ったり。

なに?パッチワークって女の執念の象徴なの?って感じ。

よくプレゼントの手編みのセーターには一目一目に思いが込められてて恐い~とかっていう人もいますが(私はそうは思わないけどもらう方がそう思う気持ちも分からなくはない)、

え?世間ではパッチワークも同じ扱いなんですか?って感じ。

とか言いつつ、実は私も家の中がパッチワークの作品だらけだと家族が居心地が悪いかな?という気がして玄関先に少しとリビングのクッションカバーしか使っていないんですけどね。

(ちなみに夫が汗臭~い体でクッションを使ってると『うっ、やめて欲しい…けど、たかがクッションカバー、洗えばいいし使ってなんぼ、何も言わないでおこうthink』と思って我慢する私です)

それにしてもこれを見たらパッチワークに対する印象が悪くなりそうで何とも歯がゆい。

もっと自然に生活の中で使っている人もいるし、自分の思いの表現方法として作品を発表している人もいるのになあ。

何かと早さが求められる昨今ですが、こつこつ作業を続けることが地味ながらいい気分転換になるし、

そんな効能を云々言う以前にただ縫うのが好きnoteだからやってて楽しいnoteっていう単純なものだと思うのだけど…捉え方っていろいろですねgawksweat02

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2009年6月12日 (金)

ミシン糸の見本帳 きれい…

ミシンでキルティングをするととにかく糸を大量に使います。

普通に手芸店で売られている小さな巻きの糸だとあっという間。

メトラー社のポリシーンの段染め糸なんか高いだけにあっという間になくなるとがっかりしてしまいます。

もちろん色艶が良く仕上がりは言うことないのですが、腕がまだまだだけにもったいない気もしてきちゃいます。

そう思っていたら、先日のミシンキルト教室のとき先生がフジックスのキングスパンというミシン糸で50番の3000m巻きというのがあるという話をされました。

インターネットの糸屋さんで買えて色も411色もあってしかも安いそう。

という事で早速検索してみると、確かに安いsign01

ということでまずは糸見本帳(¥1,050 送料別)を購入しました。

↓見て見てきれいでしょう~heart04(写真上が左半分、下が右半分です)

Photoまるでパレットのようで見てるだけで楽しいnote

どれもこれも欲しくなりますがなにしろ一巻き3000m、使い切るまで相当かかりそうなのでしっかり選ばなきゃ。

気になる方は インターネットの糸屋さん『ボビン』 をご覧ください。

問い合わせ・発送とも対応が早くて、私の場合同じ九州内ということもありますが頼んだ翌日には届きましたよ。

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2009年6月11日 (木)

2ヶ月ぶりのミシンキルト教室 そして ばら、バラ、薔薇…

昨日は2ヶ月ぶりのミシンキルト教室でした。

2ヶ月の間に作った作品を皆で見て先生が良い点・悪い点など説明をされました。

ちなみに私はバージェロキルトカテドラルウィンドウを持っていったのですが先生が笑いながら言われたのは『○○さんらしい。きっちりできてるわhappy01

やっぱりね。褒め言葉として受け取っておきますconfident

先生の話で印象的だったのは『誰でもこの作業だったら私は強い(得意)というものと弱い(苦手)というものがあると思うの。あって当然。

自分でそれが分かると思うからその上で自分の強い部分を延ばしていけばいいのよ。

パッチワークって一言で言ってもいろんな種類があるんだから。

芸術的なものが得意な人はそれをどんどん伸ばしていけばいいし、技術的なものが得意な人はそれをすればいい、それが個性なんだから』という言葉。

そして授業内容はキルティングのデザインについて。

それをふまえて次回の提出課題は50cm角以上の大きさの布からイメージしたフリーモーションのキルティング作品。

やったねsign01これは私の得意分野だぞgood

ということで昨日授業のときにノートにぐるぐると書いていたバラのキルティングを早速試してみました。

Photo

まだまだ硬いですけど、まあまあの出来かな。

もっとのびのび縫えたらいいんですけどね。

モチーフをバラに決めたわけではなく、これからどんどんいろんなキルトラインを考えてどんどん縫って『よし、いけるsign01』と思ったら課題制作に取り掛かることにします。

何ヶ月も前の課題が3つも未完成にもかかわらずこの課題に関しては俄然やる気の私ですhappy02

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2009年6月 9日 (火)

ミシンでカテドラルウィンドウ⑤ 完成!

ミシンで作るカテドラルウィンドウ、昨日完成しましたsign01

Photo飾り布をつける作業は最初の4枚を縫い付けたときは『げ~っshockこの作業をまだこの先たくさんするの?』と思いましたが、

縫っているうちに要領もつかめて順調に作業を進めることが出来ました。

とはいえ結構疲れる作業だったので周りの部分は飾り布はつけずそのままに。

今後やる気が出来てきたら飾り布を付け足すなりミシンステッチで遊ぶなりしたいと思います。

多分やらないだろうけどねbleah

オットに『できた』と見せたら『ほう。星が浮かんでるみたいに見えるね』と言われました。

なるほど言われてみれば shineshineshineshineshine って感じでしょうか?

思いがけないコメントに感謝。Photo_2

玄関前においてある靴箱の上のマットとして作ったのですが、飾ってるキルトを以前作った同じ色合いのハワイアンキルトに替えました。

初めて作ったハワイアンだったのですが、今見てみるとエコーキルトの幅が約1cmで全て手縫い。

今は制作の中心がミシンなので『私って頑張ってたのね~』と我ながら感心してしまいました。

マットとハワイアンを替えるのを見た娘が『これ作りよったと?めんどくさそうなの作ってたんやね~。そっちも替えると?えらい爽やかやね』と言ってました。

確かに玄関開けてすぐの印象が随分変わって、すっかり夏仕様になりましたwave

次は秋用のマットを作ってみようかな?

春用はヘキサゴン、夏用はカテドラルウィンドウ、秋は…と考えると楽しくなります。

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